スノーピークのコロダッチポットで焼きリンゴの簡単な作り方とレシピを紹介

B!
ホンマに美味いのか?

そんな疑問を抱きながら
スノーピークのコロダッチポットを使って
焼きリンゴを作ってみた山エビですw

ってことで、今回は
誰でも超簡単にできる
スノーピークのコロダッチポットを使って出来る
焼きリンゴの簡単な作り方とそのレシピを紹介するよー

でもね、
作り方は本当に簡単なんだけど
ちょっとしたコツというか
気を付けないといけないポイントが一部ある


逆に
それを知らないとちょっと苦労しちゃうので

ってことで

スポンサーリンク


まずは焼きリンゴを作るコツからなんだけど

大事なのは
ちょっと小ぶりなリンゴを用意する


ってことです(`・ω・´)

これが超重要であって最大のコツなのです!!!!!

なんでよ?
何がよ?

そんな声が聞こえてきそうだけど、
まぁ慌てなさんなって( ̄▽ ̄)



なぜ小ぶりなリンゴなのか?
って言うと、

それは、
このスノーピークのコロダッチポットは
シャー専用ならぬ
焼きリンゴ専用と言ってもいいくらい
超焼きリンゴを作るためのダッチオーブンみたいなもんだと思うんだけど。。。

リンゴの色もシャーアズナブルと同じ赤だしw


だけどだけど、
困ったことに、
大きなリンゴだとフタが閉まらないという。。。(;゚Д゚)

おいおい(;'∀')

って感じなんだけど、


その場合は、
ちょっと上をカットすれば問題ないんだけど、
まぁそれもちょっとインスタ映えにどうなのよ?
って不安もあるので

出来れば最初から小ぶりなリンゴの方が
インスタ映えするってことですw


とは言いつつも、
僕のリンゴもちょっと大きくて
少しはみ出ているというか、
蓋がきちんと閉まってないという。。。(;'∀')

ちょっと隙間あるでしょ。。。(;^ω^)


ってことで、
リンゴの大きさは大事ですよ~

で、次に作り方だけど

スポンサーリンク


スノピーのコロダッチポットで焼きリンゴの作り方とは?

ってことだけど、
レシピというか作り方は超簡単。

まず、リンゴを洗う。

そして、
次にリンゴの芯をくり抜くんだけど、

これだけがけっこう面倒というか難しい。

まぁホント難しいのはここだけなんだけどさ~w


で、100均とかでリンゴの芯抜きとか売っているので
それがあればそれを使えば簡単だけど、

うちにゃーそんなエエもんはなかったので。。。(;'∀')


包丁でリンゴの芯の周りに切り込むを適当に入れて


あとは、スプーンで
グリグリとくり抜いていくだけ。



種とかもくり抜いて

こんな感じで完成
この芯をしっかりとっておくと
仕上がりが食べやすくなる( ̄▽ ̄)


まぁこれもそんなに難しいことはないけどねー(`・ω・´)


で、くり抜けたら、
そこに
・砂糖大サジ1杯
・バター適量を入れるだけ。





ちなみにバターという高級品は家になかったので
代用でマーガリン入れてますw



あと、
子供がレーズンもシナモンも嫌いなので
僕は入れませんが
人によってはシナモンやレーズンを入れて作るレシピもありますが、
その場合は、
砂糖やバターと一緒に
リンゴの芯を取ったところに入れるだけで
オッケーです。


で、あとは、
コロダッチポットの中にリンゴを入れて
弱火で30分くらいメラメラと焼くだけで完成です(`・ω・´)

イヤーほんと、超絶簡単なレシピでしょ。
イヤ最早レシピとは呼べんなw


ただここでも
焼きリンゴを便利に作るための

ポイントが2つあって


コロダッチポットで便利に焼きリンゴを作る方法とは?

ってことだけど、

蓋の方を土台にする!


ってことなんだけど、


こっちの方ね。


なぜなら?
ってことなんだけど、

出来た後、リンゴが取り出しやすいからです。


逆に
こっちを下にしちゃうと

アツアツのリンゴを取り出すのに
めーっちゃめーっちゃ苦労しちゃうからです。


蓋を下にすれば
こんな風に簡単に焼きリンゴを取り出せるからね。


あと、
御覧の通り、
直接コロダッチポットにリンゴを置かずに
アルミホイルを敷いておくと
汚れが付かず、後片付けも超楽ちんですw


リンゴは焼くとこんな風に蜜が出て
焦げちゃいますので

この焦げが
コロダッチポットに付くと
取り除くのが大変なので。

スポンサーリンク


焼きリンゴ出来ました~!

ドドーーーーーン


ってことで、
これがスノピーのコロダッチポットで作った焼きリンゴですぅううううう

めっちゃ美味そうでしょ。


ちなみに
予想通り?
火にかけたら多少の隙間は
リンゴが縮んで隙間も無くなって
しっかり閉まりましたw


最初、ちょっと隙間あるけど

火にかけた後は隙間が無くなってます(`・ω・´)


だけど、
やっぱり最初から小ぶりのリンゴを使った方がおすすめですがw


あと、
コロダッチポットのフタを取る時は

専用のリフターを使うか


リフターのスペックや価格の詳細はこちら



耐熱の手袋を使わないと
マジで5000%ヤケドするので気を付けてくださいね。


焼きリンゴ実食してみた

で、適当にカットして



食べてみると・・・



酸味が効いて


めちゃ美味い~( ̄▽ ̄)


特に
ちょっとトロトロになったところが
僕は大好物ですw


ってことで、
スノーピークのコロダッチポットがあれば



コロダッチポットのスペックや価格はこちらから



コロダッチポットを使えば
作り方もレシピも超絶簡単なので
たまには違った大人の味?

焼きリンゴ作ってみてはいかがでしょうか~

最新の記事はこちらから